八女茶発祥の地、八女感動茶など各種緑茶やスイーツのお店|吉泉園

 

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吉泉園の歴史、製造

沿革

1887(明治20)年

 
初代吉泉辰蔵が、福岡県八女郡黒木町大字今534番地(元矢部線黒木駅前)に茶店舗を開店、茶を再製加工し卸売り並びに小売業を創業。
1951(昭和26)年
 
県外の主要都市に販路を拡大。
1973(昭和48)年 八女郡黒木町本分904番地(1,150平方メートル)に、事務所と工場(製茶機械施設及び冷蔵設備)を拡充。生産および営業力を強化。
 
1976(昭和52)年 「株式会社吉泉園」を設立し、2代目吉泉初蔵が初代会長、3代目吉泉正人が社長に就任。
 
1984(昭和59)年 福岡市東区にアンテナショップ出店。
 
1989(平成元)年 CI導入。長期計画を作成し、新時代に対応するため独自のキャッチフレーズ「八女感動茶」を掲げる。
 
1995(平成7)年 4代目社長に吉泉正幸が就任。
 
2000(平成12)年 新社屋(店舗・事務所・工場)建築面積1,500平方メートルを完成。総敷地面積3,600平方メートル。